一押しデートスポット
イタリア街夏祭りBeer & Wine Garden 8月5日-6日
2010年8月5日と6日は汐留西公演(イタリア街広場)がBeer & Wine Gardenへ変身します。
テーブルがでて食べ物も屋台が出るらしいので、会社帰りの1杯に最高ですね。
素材にこだわった本格派イタリアンTrattoria Dal Piatto
今年もやっぱりBLUE OCEAN-海のプレミアムイルミネーション
GWはコンラッドで優雅にスパークリングワインを飲みまくる!
2009年5月2日から5月6日まで、そう、ゴールデンウィーク真っ只中に、コンラッドがまたまた素晴らしい企画を出しました。
『ゴールデンウィーク・アフタヌーンティー GOLDEN WEEK AFTERNOON TEA』。そして出てくるのはティーだけではなくフィンガーフード付スパークリングワイン!しかも飲み放題(^▽^)/
ZOOT:昼はこだわりラーメン、夜はおしゃれな焼き鳥屋に変身!
汐留で今年も花見♪
今年も花見の季節になりましたね♪
2日前に北海道に行ってきたのですが、とても暖かくて北海道なのに雪もしたのほうはべたべただったので、これは東京は桜満開か!とあせって帰ってきましたが、まだ大丈夫でしたヾ(〃^∇^)ノ
今年も汐留にホワイトクリスマスがやってきた!!
去年に引き続きシオドメの森が日テレ前にホワイトロードとして、毎夜眩く輝く白い光を放って幻想的なクリスマスを演出しています。
LED約20万灯によるホワイトイルミネーションの中に一際目立つ、8mの高さを持つ希望をイメージした赤く輝くツリー「希望の樹」。
『カスティリオーニ 創造の記憶』レセプション
10月28日に開催された「スタジオ・アキッレ・カスティリオーニ ‐創造の記憶‐」展のレセプションに行ってきました。
レセプションにいた半数くらいはイタリア人だったようで、国際色豊かで華やかなレセプションでした。
特に印象的だったのは、カスティリオーニの娘&作家の多木陽介さん2人の、説明付きギャラリー内のご案内。
梅雨時には浜離宮で一句詠んでみる
日本初公開作品も!汐留ミュージアムで「ルオーとマティス」展
ルオーとマティスの芸術的共鳴と深い友情は、1890年代半ばにパリの国立美術学校で共に学んだ、ギュスターヴ・モロー教室で生まれました。
有機野菜を使ったヘルシーな食事はHARVESTで
汐留の隠れ家的癒しバー『汐留バル 7nana』
汐留にはホテルのちょっと格好良いバーは沢山あります。
ところがこの『汐留バル 7nana』みたいな隠れ家風のバーでしかも夜中の3時までやっているところってなかなか無いのです。
お昼は話題の汐留ラーメンはいかが?
いまやすっかり汐留名物となった汐留ラーメン。2003年8月のオープン当時は行列ができていてなかなか食べられなかった汐留ラーメンですが、今はやや落ち着いて来ていて時間をえらべば並ばずに食べられることもあります。
汐留メディアタワーのおすすめはタテルヨシノ
ゆりかもめの汐留駅からすぐの三角のビルが汐留めメディアタワーです。
共同通信社や関連企業などが入ったこのビルの1Fから3Fに設置されたニュースアートには、共同通信社のニュースフォト展示や電光ニュースが流れるカフェがあります。
無料(タダ!)なのが嬉しいアド・ミュージアム
申し送れましたがCarretta Shiodomeは電通が入っているビルです。
ということでここのB1にはADMTというアド・ミュージアム東京が入っていて、日本発の広告資料館だそうです。
03-6218-2500 FAX03-6218-2504
アーキテクトカフェで自宅にいるようにくつろぐ
アーキテクトカフェ汐留-Architect Cafe Shiodome-に最初入ったときは「なんじゃ~」と思いながらも、大きいプラズマテレビを目の前に、まるで自宅の今にいるかのごとく、ソファーに座ってワインと生ハムをいただきました。
アーキテクトカフェオープンの日、2007年5月でした。
ロイヤルパーク汐留タワーマンダラSPA
汐留にホテルはたくさんあれど何故ロイヤルパーク汐留タワーが一番最初に頭にうかんだかというと、なんといってもB2に本格的なシティスパ「マンダラ・スパ」があるからです♪
Orioria-イタリア街お薦めレストラン
イタリア街にできた比較的新しいレストラン「Orioria-オリオリア」。
お気に入りの理由はなんと言ってもその美味しさと値段の安さ。
築地直送の新鮮な魚介類と旬のお野菜を使っている、とのことだけれど、それだけではなくてシェフが相当いいと思います。



☆汐留周辺お薦め宿



